第3章: マンジル-エ-ミーム
1922年· ババ 28歳ページ 340 / 5,444
導師は承諾した。
その後、バーバーはヒンドゥーのマンダリを呼び、こう告げた。「現在プネーを荒らしている疫病で、あなた方それぞれの家族から一人ずつが亡くなるでしょう。家に帰りたい者は今すぐ発ちなさい。しかし今日以降は、いかなる事情があろうとも、誰一人として家に帰ることを考えてはなりません。」
帰ると言い張ったアルジュンを除き、全員ボンベイに留まることに同意した。
ヒンドゥーのマンダリとの件が片付くと、バーバーはグスタジの食生活を問い詰めた。「なぜ私が言った量を食べないのですか?なぜ私の言うことを聞かずにいるのですか?後生ですから、時間に関係なく、空腹を感じたらすぐに食べてください。後になって、私が言わなかったなどと文句を言わないでください!」
グスタジは答えた。「まさにそうしておりますとも!私は建物の中をあてもなくあちこち歩き回って空腹をこしらえております。あなたが10時に飲むよう仰せになった一杯の牛のギーが、私の食欲を奪うのです。私は変な時間にカスタードやプディングを食べるのは好きではありません。」
バーバーは彼を叱った。「同じことを何度も繰り返すのはおやめなさい。それが私を苛立たせるのです。あなたが気にすべきは、私が言ったとおりに行うことです。しかし私が何を言っても、あなたはそれに注意を払わず、そのために間違いを犯すのです。」
グスタジは苛立った。「私があなたを喜ばせようと最善を尽くしていることは、あなたがよくご存じのはずです」と彼は答えた。「胃の調子のむらに応じて、時には少なく、時には多く食べております。食欲がないときに、なぜあなたが私にもっと食べるよう強いるのか、私には理解できません!もし私が病気にでもなれば、私が朝から晩までしているような、ここの細々とした雑事を誰が片付けるのですか?」
バーバーはその返答にますます不機嫌になった。
「この言葉は、あなたの理解が極めて限られていることを明白に示しています。私があなたに何かをしなさいと命じておきながら、その含意や結果を知らないというのなら、私はサッドグルではないことになります!そしてあなたが私と共にいることから、何ら現世的な益は生まれないでしょう。」
グスタジは答えた。「私はマハラジの指示に従い、すべてのことにおいてあなたの命令に従い、お言葉を聞くために、あなたのもとへ参ったのです。だからこそ、あなたのもとに留まっているのです!」
バーバーはこの返答も気に入らず、彼を叱責した。「あなたが私と共にいながら、まさにしていないのがそれです!それどころか、あなたは私があなたの望みどおりに行動することを求めているのです。
