第21章: マノナッシュ
1951年· ババ 57歳ページ 2,973 / 5,444
また私は、私が指示し、召使たちが私に代わって捧げた祈りと祈願も、神に受け入れられたと感じています。
残る60日は、私にとって過ごすのにそれほど困難ではないでしょう。神の助けによって、私は活動と作業の場所を、自分の都合に合わせて調整することができます。召使たち、アレンジメントワラたち、旧生活の弟子や帰依者たち、そして直接間接に私と結びついているすべての人々が、好むと好まざるとにかかわらず、新生活において私のそばに立ってくれていることを、私は自らの幸運と考えています。
彼らが私のそばに立ってくれていること、また私の100日の隠遁が完全な満足のうちに成し遂げられそうであること――そして神もそれに完全に満足すると私が感じていること――に鑑みて、神のみぞ知ることですが、1951年6月10日から6月30日までの間に、神がその無限の英知と恩寵によって、私の人生と、召使たち、アレンジメントワラたち、旧生活の弟子と帰依者たち、そして直接間接に私と結びついているすべての人々の人生に並はずれて革命的な変化をもたらす一歩を、私に踏み出させるであろうという正直な確信を、私は抱いています。この変化は、神が望む内容と仕方に従って起こるでしょう。
神が私のために定めている一歩、そして神が私に生きさせる人生を、私はどうあっても避けることはできないと感じています。また、それらすべてが私や他の人々にどのように、何によって、どれほどの影響を及ぼすかも、私には分からないと感じています。
100日の隠遁が始まる前、バーバーはプーナを取り囲む七つの丘の頂で一定期間隠遁し、またマスト作業を続けたいという望みを口にしていた。アディ・シニア、エルチの弟メヘルワン、ガデカルがプーナでバーバーのための宿を探し始めた。ソールズベリー・パークの一軒を借りたが、最後の最後で家主が気を変えてしまった。サロシュとアディは慌てて別の二棟のバンガローを手配し、一つは競馬場の近くに、もう一つはワノウリにあった。
1951年3月27日火曜日、エルチの運転で、バーバーは五人の女性と共にマハーバレーシュワルを出発し、プーナへ向かった。バイドゥルは別行動で出発した。バーバーと女性たちはまずガネーシュキンド植物園を訪れた。そこでは、エルチのいとこダーディ・ケラワラが園芸研究所で植物実験の責任者を務めていた。
