大佐としばらく話した後、パドリはメヘラザードに戻り、そこで大佐の書簡を届けた。大佐の二人の姉妹、ダウラトマイ(メヘラの母)とフレイニー・マシ(パドリの母)は、最後までバーバの足元に留まった。しかしバーバはイラニ大佐を彼の仕事のための媒体として使い、大佐は最後の日まで敵意ある反対という形でそれを行った。