第21章: マノナッシュ
1951年· ババ 57歳ページ 2,989 / 5,444
私はまったき謙虚さをもって、二月十二日までにこの望まれた結末を達成できるよう、神に助けを願います。
私の身体的な死が起こった場合、アレンジメントワーラーは、私が彼らに与えたタイプされた指示を実行しなければならず、ヴィシュヌはそれに関する私の指示を実行します。
私は十月十六日から二月十二日まで、ハイデラバードを離れます。今、私と共にいる女性たちは、私の不在中、ハイデラバードに滞在します。ヴィシュヌには、七月一日から二月十二日まで、彼女たちに関する任務が与えられています。
この期間、すなわち十月十六日から二月十二日まで、私はいかなる種類の妨げからも完全に自由でありたいのです。いかなる種類のボージャ[重荷]もなく、死ぬ自由と生きる自由を持ちたいのです。私と共にこの死にゆく過程を通り抜けたい人は、誰でも私に加わることができます。しかし私は、あなた方一人ひとりが、そのような決定を貫くために必要な精神的準備の大きさを、十分に理解してほしいのです。私は、あなた方に一九四九年の新生活開始時の困難を心に留めてほしいのです。あなた方の道にあった障害、そして私の道にあった妨げです。そして私は、それが繰り返されることを望みません。もしあなた方が、単なる感情的衝動から私に同行することを選ぶなら、それは破滅的な結果となるでしょう。もしあなた方が私と共に来るなら、それは実際には、言い尽くせないあらゆる困難と、想像を絶する苦難に向き合うことになるでしょう。その苦難には、飢え、眠れないこと、病気、障害、そして極限に達した完全な絶望と無力が含まれるかもしれません。それは、四か月の間に四百回の死を経験することを意味するかもしれません!私は絶対に何の責任も負わず、私に同行する誰に対しても、まったく関心を持たないかもしれません。
私は、私と共にいる召使いたちに、二つのうち一つを選ぶよう命じます。この望みのない仕事に私と共に加わるか、あるいは私が割り当てるどのような任務でも果たしながらハイデラバードに留まるかです。後者の場合、彼らには四か月間、食物、衣服、小遣いについて十分に用意されます。アレンジメントワーラーの誰も、私に同行すると申し出てはなりません。彼らは最後の最後まで、自分たちの責任を遂行しなければならないからです。私の旧生活の弟子であれば、誰でも私に加わることができます。もし神の恩寵によって、私が二月十二日までに目的を達成するなら、霊的および物質的なすべて、あるいは場合によっては霊的なものだけが、私の召使いたち、旧生活の弟子たち、そして献身者たちのためのものとなるでしょう。
それでも、十月十六日にこの段階を踏み出す前に、私はあらゆる種類のボージャから自由になるために、私の旧生活の弟子のうち何人かを物質的に助け、また彼らのうち何人かのために、いくつかの事柄を調整しようと望んでいます。七月一日から二月十二日まで、私はすべての人に会えるかもしれず、少数の人だけに会えるかもしれず、あるいは誰にも会えないかもしれません。
